quietpix
お使いの端末内で完結

画像のDPIを変更

印刷や提出書類の指定に合わせて画像のDPIをブラウザの中だけで変更 — 何もアップロードされません。

画像をここにドロップ またはクリックして選択

変わるのはDPIのメタデータだけで、画素はそのままです。何もアップロードされません。

目標DPI

DPIはラベルであり、ラベルだけが問題になることもある

スマートフォンのカメラは写真を72 DPIで保存します。画面上ではこの数字に意味はありませんが、申請ポータルや学術誌、印刷所はそれでも確認し、基準を下回るファイルを弾きます。2バイトのメタデータを直すために画像を再エンコードするのは筋が通りません。だからこのツールは正直な方法を選びます——密度フィールドだけを書き換え、ピクセルは1つも変えません。

この作業に使えるツール

使い方

画像を上のエリアにドロップしてください。バックグラウンドのスレッドでピクセルにデコードされ、処理され、数秒で戻ってきます。すべてブラウザが処理するので、アップロードも順番待ちもありません。

よくある質問

DPI変更ツール はインターネットなしで使えますか?

はい、ページを読み込んだあとなら使えます。接続を切ってもそのまま動きます。処理中にネットワーク通信は一切発生せず、すべてあなたの端末で完結するからです。

DPI変更ツールの使い方は?

画像をエリアにドロップし、必要なら設定を調整してダウンロードするだけ。登録も待ち時間もありません。

画像はサーバーにアップロードされますか?

いいえ。処理エンジンはWebAssemblyとしてお使いの端末上で動きます。ページを開いてからWi-Fiを切っても動き続ける — それが何よりの証拠です。

枚数や透かしの制限はありますか?

ありません。透かしは入らず、枚数やサイズの上限もなし。サーバーを介さないため、唯一の上限は端末のメモリだけです。

料金はかかりますか?

かかりません。QuietPixのツールはすべて広告収入で運営される無料サービスです。有料プランもクレジット制もありません。