quietpix
お使いの端末内で完結

WebMをMP4に変換

WebMをどこでも再生できるMP4に変換 — 動画がブラウザの外に出ることはありません。

Drop WebM files here またはクリックして選択

変換エンジンは一度だけダウンロードされ(約32MB)、その後はオフラインで動きます。動画は端末内に留まります。

画面収録につきまとう形式の問題

ブラウザやDiscord、OBSでデモを収録するとWebMファイルができます。ところが動画編集ソフトは受け付けず、PowerPointは黒い四角を表示し、iPhoneは再生を拒みます。QuietPixはH.264とAACのMP4へ——つまりどこでも再生できる組み合わせへ——端末から出ないまま再エンコードします。

この作業に使えるツール

使い方

動画を上のエリアにドロップしてください。WebAssembly にコンパイルされた動画エンジンが、あなたの端末上でフレームごとに処理します。クラウドより時間がかかるのは、あなたのプロセッサが計算しているからです。そしてそれこそが、ファイルがどこにも送られない理由です。

よくある質問

WebM→MP4変換ツール はインターネットなしで使えますか?

はい、ページを読み込んだあとなら使えます。接続を切ってもそのまま動きます。処理中にネットワーク通信は一切発生せず、すべてあなたの端末で完結するからです。

WebM→MP4変換ツールの使い方は?

動画をエリアにドロップし、必要なら設定を調整してダウンロードするだけ。登録も待ち時間もありません。

動画はサーバーにアップロードされますか?

いいえ。処理エンジンはWebAssemblyとしてお使いの端末上で動きます。ページを開いてからWi-Fiを切っても動き続ける — それが何よりの証拠です。

長さや透かしの制限はありますか?

ありません。透かしは入らず、動画の長さやファイル数の上限もなし。サーバーを介さないため、唯一の上限は端末のメモリだけです。

料金はかかりますか?

かかりません。QuietPixのツールはすべて広告収入で運営される無料サービスです。有料プランもクレジット制もありません。